島の「重さ」をめぐって
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島の「重さ」をめぐって

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久野量一・著。 自らのアイデンティティを自明視する「肯定の詩学」と、それを疑う「否定の詩学」。 相反するこの二つの詩学を両輪に走り続けてきたキューバの文学を、複眼的な視線で追う。 ※土日祝日のご注文の場合、休み明けの営業日(月~金)の発送になります。なにとぞご了承ください。 ◆松籟社サイトでの紹介ページはこちら→ http://www.shoraisha.com/main/book/9784879843647.html